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再開!!っと、変更!!

 
みなさま、ご無沙汰です〜

ながーい冬眠から、ちょっと、浮上!!です。

で、思うところあって、↓こっちのブログをメインに、していこうと思ってます。

http://panyu-dada2.jugem.jp/?eid=80

よろしければ、今後は、「ダダコネ大王対戦記」で、お付き合いくださいませ。

では!!
* - * 15:18 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

反応したことに意識を向ける

ぢんさんのブログの「■まだまだ修行中」って記事、何度も読んでる。

そこには・・・

  感情が湧くままに、思考のままに自動的に反応するのではなく、
  自分がいま反応した、そのことに意識を向ける

って書いてあるんだけど・・・


難しい。
逃げる。
避ける。

認識したくないってこと。

たぶん。

それは、知ってるってこと。

たぶん。


だから、見つめちゃって、認めちゃうのが嫌・・・ってこと?


だから、逃げてるってこと?


あ〜・・・堂々巡り。

トラウマライン・・・にぶち当たってるはず。

きっと。



* ひとりごと * 17:04 * comments(1) * trackbacks(0) * pookmark

トラウマラインが見つからない

トラウマライン、探してる。

どうにも、1歩が踏み出せない。

変わりたいとおもいつつ、現状に甘んじている。
変わらないことを、責められていように感じる。

いや、収入がないと責められている。

変わりたい。

やりたいこともある。

幸せになりたい。

求めているものもある。

でも、手に入らない現実を、手放すのが怖い?

何が、ここに、つなぎとめているんだろう?

ここにいて、何が得られるんだろう?

新しい1歩を踏み出すだめには、何かを捨てなきゃ、変わらない。
新しい自分を手に入れるためには、何かを変えなきゃ、手に入らない。


手放した時、その先に、本当に求めているものがあるって信じて。
手放したら、本当に欲しいものが、得られるって信じて。


でも、ここから、1歩を踏み出す、踏ん切りがつかない。

なぜだろう?

今の状態に、何を求めているんだろう?

ここにいて、何が得られるんだろう?


見つけられない。

そして、確実に、現実がそこにある・・・


* ひとりごと * 18:18 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

行く手を阻むもの・・・

また、引き止められてる。

いつもそうだったらから、そうに違いないって思い込んでる?
そうなのかな。

ほんとに、そうかな?

現実は現実。

思い込みだけじゃない。

確かに、ガガは中耳炎左&右の連続攻撃だ。
そして、夕べ、ズズは、みごとにスッ転んで、頭を切った。
で、ぱにゅは、花粉症で先週から、ずっと頭が痛い。

なぜか、少し、進もうとすると、気持ちが沈むような出来事が起きる。

ガガの中耳炎、夜中に「お耳痛い・・・」と言って起こされる。
ずっと、さすってる。
耳に手をあてて欲しがる。
耳に手をあててる間だけ、ガガげ寝ている気がする。
離れると、目を覚まして、もぞもぞして、くっついてくる。

これの繰り返し。

ぱにゅ自信、目や鼻が痒く、ずっと、頭が痛い。

そして、また、ズズが・・・

なぜ、こうも、見計らったように・・・

本当は、こういう、モヤモヤした、ざわついた気持ちこそ、家族に理解して和らげて欲しい。
寄り添って欲しい。

そう、子どもの頃、抱きしめられた記憶がない。
でかかったから。
寂しかった。
子どもの頃、得られなかったものを、求めているだけかもしれない。

でも、それは得られない。

協力=労働力を提供することだと理解しているらしい。

支えあう家族には、支えあい方があって、それが同じであれば幸せ。
それが違う時、そこに幸せはあるのかな。

求めるものが得られることが、幸せだと感じる。

求めるものを得るために、何が必要なんだろう。

目標に向かって、進んで行きたい。
幸せに生きていきたい。

ぱにゅが、幸せを感じるために、あと、何が必要なんだろ?
ぱにゅが、幸せになることを、何が阻んでいるんだろう?

未だ、見つからない。

でも、確実に、決まって、何かに行く手を阻まれる気がする。



* ひとりごと * 20:36 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

三日坊主だっていい

なんでも、こつこつ、着実に続けられれば、一番いい。

意志、努力、根性、継続、堅実、着実、積み重ね・・・色々な言葉が浮かぶ。

でもね、三日坊主だっていいんだよ。

はじめたんだもん。

何年か前になるけど、ぱにゅが、セッションを受けていたコーチが、言ってくれた。

三日坊主でもいいんですよ。5日目から、また始めれば。

その時は、良い慰めの言葉だなぁ〜って。
ただ、純粋に、慰められた。


でも、今、本当に、実感として、そう思う。

三日坊主だっていい。

なんでも、始める時、一番大きい力が必要。
だから、三日坊主でも、それを始めることができたってこと。
そして、0じゃない。
確実に、実行したってこと。

ね、また、続きをやればいい。
1度やってるから、始める時より、ちょっと少ない力で再開できるはず。


また、三日坊主だった・・・

そんなふうに落ち込む必要はないよ。

それだけ、たくさん、始める時の力を出せるってことだから。

時々、休んで、また、再開すればいい。

三日坊主だって、実行したことは、ムダにならない。

三日坊主を恐れて、何もしないより、ずーっといい。

まず三日。

ね、目標にしてみよう!!

* らいふ さぁふぃんぐ * 02:44 * comments(1) * trackbacks(0) * pookmark

これが好き!!

コメントもらって、ちょっと浮上。

ちょっと、前向き思考ができた。

これが好き!って気持ち、ある。
この人が好き!って気持ち、ある。

ぱにゅは、今、NARUTOが大好き。

中でも・・・
主人公のナルトのお父さんの、波風ミナト。
主人公のナルトの先生の、ハタケカカシ。

大好き。

ガンダム00も大好き。

中でも・・・
ニール・ディランディ。

大好き。

KAT-TUN、大好き。
亀梨くん。

X、大好き。
TAIJI、ね。


NARUTOが好きな人でも、他の人が好きな人、いっぱいいる。
ガンダム00が好きな人でも、他の人が好きな人、いっぱいいる。
KAT-TUNが好きな人でも、他の人が好きな人、いっぱいいる。
Xが好きな人でも、他の人が好きな人、いっぱいいる。


だから、世の中、うまくいく。

ぱにゅにできることを、一生懸命やってたら、ぱにゅを見ててくれる人がきっといる。
ぱにゅだからいいって言ってくれる人、きっといるはず。

好み?相性?たまたま?

なんか知らないけど、心地良い。
そんな出会いがあるはず。

だから、前に進もう!

そうだ!!
* らいふ さぁふぃんぐ * 15:45 * comments(2) * trackbacks(0) * pookmark

負けたくないって思った時

負けたくないって思うこと、ある。
それどころか、”あんなヤツに劣っているわけない”って思うこと、ある。
もっと言っちゃえば、”あんなヤツより自分の方が優れてるのに”って思うこと、ある。

素直に、”あの人、すごい”って思えない、微妙な位置。
素直に、”あの人みたいになりたい”って思えない、微妙な位置。


みんな違っていい。
みんな、唯一無二の存在だから。
自分は自分にできることを、精一杯やればいいい。


そう思って、そう信じている心の片方で、負けたくないって気持ちがくすぶる。


なんだろう?
この、ざわついた、嫌な感じ。


自分に聞いてみた。
なんども、聞いてみた。

考えてみた。

感じてみた。


なんとなく、見えてきた。


ずーっと、競争することで生きてきたんだもん。

”負けたくない”って思うことだってあるさ。
”自分は優れている”って思いたいことだってあるさ。

いいじゃん。

それを、相手に向けるんじゃなくって、前進する力に変えれば。


”負けたくない”って気持ちが湧いた時・・・

何か、自分に足りないものがあるって感じている。
何か、自分が力を尽くしてないことがあるって感じている。
何か、自分が最善を選択していないことがあるって感じている。
何か、自分が欲しいのに手に入れていないものがあるって感じている。

そして、相手は持っているって、感じている。

だったら、自分も、そこへ行けばいいだけ。
だったら、自分も、前に進めばいいだけ。


相手が後退したって、意味はない。
相手が手放したって、意味はない。


自分が力をつけて、前進するしかない。
自分が力をつけたって、自信を持つしかない。


同じところへ行く必要はない。
でも、1歩、前進するきっかけにはなる。

前進したって実感したら、自信が湧いてくる。
前進できた自分を、自分で認めることができる。

その時には、きっと、”負けたくない”って気持ちは薄れているはず。
その時には、きっと、”自分は優れている”なんて思わなくてもいいくらい、満たされているはず。


1歩、1歩、前にするむしかない。
自分のペースで、自分の道を。
* らいふ さぁふぃんぐ * 17:31 * comments(3) * trackbacks(0) * pookmark

そこにあるものが、ちゃんと見える心

ぢんさんのブログの富士山の記事を読んだ。

ぱにゅは、茅ヶ崎に住んでいて、結構、通りすがりに富士山が見える。
小さいけど。

ちなみに、茅ヶ崎の南湖のあたりに、”左富士”って言って、国道1号線より海側なのに、左側に富士山が見えるエリアがあるって、ついこの間知った。
茅ヶ崎のあたりの1号線は、かなり海よりだから、これより海側だと、ほとんどは右側に富士山が見えるんだけどね。


小学生の頃は、川崎の一番東、埋立地の小学校の前の歩道橋の上から、ずーっと遠くに富士山が見えた。
多摩川のすぐ近くで、対岸には羽田空港・・・ってな場所だった。

茅ヶ崎の方が、大分、大きく見える。
でも、ちょと、角を曲がると見えなくなったり。
いつも見える道なのに、トラックが止まってて、見えなかったり。
マンションができて、見えなくなっちゃったり。

スーパーの駐車場の、この場所からは見えるのに、こっちに止めたら見えなかったり。

雨や曇りの日はみえなかったり、夕焼けの中に、すっごい綺麗に見えたり。

雲のかかり方、陽の当たり方、ちょっとの角度、色々な要因で、綺麗に見えたり、欠けて見えたり、まるで見えなかったり。

気温や湿度でも、見え方が違う。

そこにあるのに・・・



あ・・・なんか、似てるなって思った。

何に?って?

なんか、色々なものに。

相手の良さとか、自分の良さとか、愛情とか、人の思いやりとか、優しさとか・・・

なんか、色々なものに。

そこにあって、確かに存在していて、何にも代え難いものなのに、その時の状態やちょっとした捕らえ方で、ちゃんと見えなかったりする。


そこにあるって信じて、ちゃんと、真っ直ぐ、クリアな状態で見たら、とってもステキなものなのに。

ちゃんと受け取る心をつくって、まっすぐ見ればいいだけなのに。

そこにあるものを、そのまま受け取る。
そこにあるものを、ちゃんと見る。
そこにあることのすばらしさを、感じる。
そこにあるもとの大切さを、受け止める。

そんな心を持ちたい。

そんなふうに思った。

* らいふ さぁふぃんぐ * 01:32 * comments(2) * trackbacks(0) * pookmark

「見かけで判断する」と「第一印象」と・・・

友人のコメントをきっかけに、色々、考えてみた。
きっかけをくれて、ありがとう!!

「見かけで判断する」って言うと、なんか、悪いイメージ。
これ、ぱにゅの、感覚。

きっと、「人を見かけだけで判断しちゃいけない」って、言われて育って。
だから、人を見かけで判断することは、ダメって自分で思い込んでる。

でもさ、「第一印象」はいいんだよね。
「第一印象は大切。」って、SEやってるとき、いっつも言ってた。
打ち合わせに行く時、協力会社さんと面接するとき。
「第一印象」で、仕事とってくる。
「第一印象」で、来てもらうかどうか、8割は決めてた。

だって、感覚って大事でしょ?

なんか、言ってること、矛盾してる・・・って、自問自答した。


で、思った。


第一印象にしろ、見かけにしろ、本人が、”自分でとうにかできること”と”自分でどうにもできないこと”ってあるって。


ぱにゅ、小さい頃からデカかった。
いつも、欲しい服、サイズがなくって、着られなかった。

今でも、思うくらいだから、コンプレックスだったんだよね。
子どもの頃って、でっかいと損するなって。

でも、高校入って、かなり薄らいだかな。

そんなぱにゅも、無意識な言動で、人を傷つけることだってある。
ま、親しかったから、大事にはならなかったけど、目からウロコだったね。

前に、一緒に仕事をしてた男の人と、雑談をしていたときね。

友:「○○さんのダンナも、背、高いの?」
ぱ:「ううん。高くないよ。低い。170くらい。」
友:「高いじゃん。170もあるんでしょ。」
ぱ:「え?だって、7cmヒール、履けないよ。」
友:「悪かったね。俺、160しかないよ。」
ぱ:「えー、そうなの?」(ここで、ぱにゅ、ちゃんと並んで確かめた。)
友:「じゃ、いくつあったら、高いって認めるの?」
ぱ:「180とか185かな。」

ま、こんな感じ?

無意識で使った言葉って、怖いなぁ〜って、振り返って思う。

でも、ある意味、それって、個人の価値観なのかな、とも思う。
そして、このときの友人との会話、さして問題にもならず、後々までも、仲間うちで語りつかれている。
なんでだろう?
きっと、彼のことを”背が低い”という理由で、どうこう言ったわけじゃないから。
そして、ぱにゅの中で、180cmからが、”背が高い”という基準だと知っても、それが自分をばかにしているというふうには、受け取らなかったから。

じゃないかなぁ〜

ぱにゅも、たくさん、自分の中に、勝手な思い込みで、判断基準を持っている。
世の中で言う、偏見ってやつ。
それって、育ってくる中で、たくさん、たくさん、インプットされてきてる。
周りからもらった知識で、知りもしないで思い込んでいるもの。
あとから知った知識で修正したもの。
自分で体験して、変わったもの。

結局、自分の中で持ってる基準って、自分だけのもの。

だから、偏見って、もっちゃいけないんじゃなくって、持ってるって自覚することが大事。

自分は、自分だけの基準を持っている。
あの人は、あの人だけの基準を持っている。
みんな、その人だけの基準を持っている。


あ、マスターコースで、ぢんさんが言ってた。

「あなたは、そう思うのね。」って受けとめたらいいんだって。

これだ。きっと、そうだ。


同じものもある。
似ているものもある。
違うものもある。

みんなそれぞれ。
違っていい。
違うから、出会うのが楽しい。
違うから、お互いに成長し合える。


ただ、ただ、ぱにゅが思うのは・・・

自分ではどうにもできないことを理由に、人を傷つけないように生きて行きたい。
そして、ぱにゅの子どもたちにも、そう思って生きていって欲しい。

あ、すでに、子どもに押し付けてる・・・
* ひとりごと * 13:00 * comments(1) * trackbacks(0) * pookmark

納得するまでの階段 1段目

ぱにゅの場合、1段目は、目の前の現象に気がつくこと、だったかな。

ぱにゅが、”働く母親”という生き方を、進んでいく中で。

とにかく、ズズがかわいく思えなかった。
ズズのダダコネ、ズズのあまったれ、なんでもかんでも、気に入らなかった。
もちろん、今でも、気に入らないとこは山ほど・・・

でも、自分は、完璧なキャリアウーマン&完璧な母親だって思ってる。
(ちょっと、表現が古い?)

悪いのは、ズズ。
いつでも、悪いのはズズ。

そう思っていた。

でも、なんか違う。
どこかで、チラっとよぎる。
ぱにゅの対応、何か、マズイ?
ぱにゅのせい?

いやいや。
そんなはずはない。
だって、ぱにゅ、完璧だもん。
一生懸命やってるもん。
なんだって、かんだって、こうあるべきって決めて、そうなるようにしてるもん。

ぱにゅ、悪くない!!
絶対、悪くない!!

今思えば、そんなふうに、自分を決め付けて、本当の気持ちを隠して、こうあるべきって作り上げた偶像を演じていた。
いつでも、鎧をつけて、武器を持って、戦闘態勢だった。
自分以外は、みんな敵だって思ってた。
仕事でも、家でも。

酷いもんだ。

疲れるよね。そりゃ。

でもね、ここからスタートだよ。

だって、このとき、チラって気がついたんだもん。
ここで、スルーしちゃったら・・・
ねぇ。

だから、チラって頭をかすめたら、そこで、もう1段目、上ったんだよ。

1段目、上ったら、チラってのが、はっきり見えるようになる。

ね。
見えてきたでしょ?
今の現象が。

2段目にいく準備だね。




* らいふ さぁふぃんぐ * 15:09 * comments(1) * trackbacks(0) * pookmark
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